住まい探しでこのような
お悩みはありませんか?
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予算内だと
理想の
住まいが実現できない -
希望の学校区で
新築物件の売り出しがない -
立地は良いけど
間取りや設備が少し気になる
フロンティアは社内に『リフォーム事業部』を持つ総合不動産企業。
住まい探しの段階からリフォームプランナーが伴走し、
一緒に物件を見ながら「この家をどう理想の暮らしに近づけるか」を考えます。
「新築だからリフォームは不要」「中古を買ったときだけ必要」。
そう思われがちですが、本当に満足できる住まいには、間取りや収納、設備など細かな調整が欠かせません。
理想の暮らしは人それぞれ。
だからこそ私たちは、“最適なお家”を一緒にかたちにしていきます。
- “リフォーム前提”の視点で
物件をご提案 - 物件価格+リフォーム費用の
“総予算”がわかる - 物件の選択肢が
ぐっと広がる -
フロンティアのリフォーム
だからできること
予算内に、お客様に合った
買い方をご提案
リフォームも含めて考えてみると、住まい選びの選択肢がもっと自由に広がります。
ここでは予算4,000万円の使い方の3つのパターンをご紹介!
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パターンA
新築物件を買って
オプション工事をするそのまま入居できて手間がかからず、設備も新しいため安心して暮らし始められます。追加費用がほとんどないので、総額がわかりやすいのも魅力です。
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パターンB
築浅物件を買って、
部分リフォーム建物の状態が良いまま、気になる部分だけを新しくする方法です。工事期間も短く、費用を抑えながら快適さをアップできます。
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パターンC
中古物件を買って、
リノベーション物件価格を抑えられる分、リフォーム費用を含めても予算内で、希望のエリアで間取りやデザインを実現することできます。
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お客様のご希望やライフスタイルに合った理想の住まいを一緒に考えましょう。
物件購入の段階からリフォーム
費用も含めた見積りがわかる
多くのケースでは、「物件を購入してからリフォームを検討する」ため、最終的な総額が分からないまま購入してしまうリスクがあります。結果として、想定以上に費用が膨らんだり、希望していたリフォームを断念したり、予算オーバーになってしまうケースも少なくありません。
中古×リフォームの場合は、物件探しの段階からリフォームプランナーが同席し、事前にリフォーム費用を算出します。そのため、「物件価格+リフォーム費用=総額」で判断でき、“買ってから困る”のではなく、“納得して選ぶ”住まい探しを実現できます。
プランナーも同席し、
リフォームを見据えた
物件をご提案
リフォームをする場合、家探しでは「この壁は抜けるのか」「水回りは移動できるのか」「どこまで理想に近づけられるのか」といった“リフォーム前提の目線”がないと、買った後に「思っていたことができない」というズレが起きます。
しかし、中古×リフォームでは、リフォームプランナーが同席して、リフォームを見据えたうえで物件をご提案。購入前の段階から「この物件ならここまで実現できる」「この物件は構造上難しい」といった点を具体的に把握できます。つまり、“買ってから考える”のではなく、“どんな暮らしをしたいか”から逆算し、ご予算や優先順位に合わせながら必要な工事を整理して、無理のない住まいづくりが可能になります。
理想と現実をつなぐご提案をおこないます。
中古×リフォームで理想の暮らしを実現しませんか?
中古×リフォーム事例一覧





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