板坂 悠生
ライフコンサルタント(住宅販売・住宅購入)
私ってこんな人です!
中学生から大学卒業までテニスに打ち込み、大学時代は全国ベスト4のチームで競技に励んできました。個人の力だけでなく、全員で同じ目標に向かい、高め合う環境に身を置いた経験は、今の仕事観の土台になっています。そうした価値観と重なるフロンティアの文化に惹かれ、入社を決意しました。一つひとつのご縁に真摯に向き合い、継続的な努力を重ねながら、多くの方にとって価値ある貢献ができる営業であり続けたいと考えています。
大切にしている価値観
「正直であること」を大切にしています。自分にも相手にも背伸びをせず、ありのままで向き合い、納得できるまでやり切る姿勢を貫くことだと考えています。また、真面目であること、感謝を忘れないこと、相手が大切にしている想いを同じように大切にすることも欠かせません。特別なことではなく、当たり前のことを当たり前に積み重ねられる人であり続けたい。その姿勢こそが信頼につながると信じています。
仕事にかける思い
フロンティアの営業は、単なる不動産の売買を行う仕事ではなく、人生に寄り添うライフコンサルタントだと考えています。住宅購入はゴールではなく、その方の人生が本格的に動き出すスタート地点。だからこそ目先の条件だけでなく、将来の暮らしや価値観まで見据えた提案を大切にしています。お客様の人生をトータルで支える存在として、正直に、真剣に向き合い続けます。
お客様とのエピソード
初めて担当させていただいたお客様で、将来お子様が独立された後の暮らしを見据え、賃貸からの住み替えのご相談をくださいました。条件に合う物件をご案内しても、実際に内覧すると「何か違う」と感じることが多く、そのたびに一緒に仕切り直し。正直、かなりの件数を回りましたが、妥協せず探し続けた結果、心から納得できる住まいに出会っていただけました。「最後まで付き合ってくれてありがとう」という言葉は、今も私の原点であり、この仕事を続ける大きな励みです。
プライべートの過ごし方
休日は、テニスをして過ごすことが多いです。
高校・大学時代の同期と集まり、近況報告をしながらコートで体を動かします。中学から大学卒業まで本気で打ち込んできた競技なので、今でもラケットを握ると自然とスイッチが入ります。オンオフの切り替えを大切にしながら、毎日前向きに取り組んでいます。




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