赤松 カレン
本社スタッフ
私ってこんな人です!
ブラジルと日本のバックグラウンドを持ち、持ち前のパッションと、周りを巻き込みながら物事を形にする機動力を武器に業務に邁進しております。
私のモットーは「常に当事者意識を持ち、即断・即決・即行動すること」です。
お客様やチームが直面している課題に対し、持ち前の言語化能力を活かして、最適な解決策をスピーディーに提示することを心がけています。
大切にしている価値観
「誠実であること、そして関わる人の未来を加速させること」
「縁ある人の物心両面の幸福に貢献する」という人生理念のもと、目先の利益ではなく、お客様の将来、会社の未来にとって真に価値があるものは何かを常に自問自答しています。
プロフェッショナルとして、自分自身の選択と行動に誇りを持ち、期待を常に一歩上回る成果を出し続けることを信条としています。
仕事にかける思い
「市場のニーズを捉え、お客様と会社を繋ぐ最短距離をデザインする」
マーケティング担当としての私の役割は、単に数値を追うことではなく、市場の動向をいち早く察知し、フロンティアの価値を「本当に必要としている方」へ正しく届ける導線を作ることだと考えています。 現在はCS推進部にて、顧客体験の最適化を通じた組織基盤の強化に注力しています。「会社にとっての最善は何か?」を常に自問自答し、既存の枠組みに捉われず、タスクの効果性を疑い続けることで、より質の高いサービス提供を追求しています。
お客様とのエピソード
「“声なきニーズ”を形にし、お客様の選択を正解に導く」
マーケティングの現場では、直接お客様と対話する機会は限られていますが、アンケートや行動データ、あるいはCSに寄せられるお声の一つひとつが、私にとっては大切なお客様との対話です。
以前、ある施策を通じて「長年探し求めていた情報にやっと出会えた」というお言葉をいただいたことがあります。
お客様自身もまだ言語化できていなかった「理想の暮らし」の断片を、コンテンツや広告という形にしてマッチングできた瞬間、この仕事の醍醐味を実感しました。
プライべートの過ごし方
「心身のリセットと、大好きなものに囲まれる至福の時間」
休日のルーティーンは、母と一緒にジムへ行くことです。
体を動かして汗を流し、心身をリセットするのはもちろんですが、何より大切にしているのは母とのコミュニケーション。一緒にトレーニングをしながら近況を報告し合う時間は、私にとってかけがえのない「親孝行」の時間でもあります。
また、読書や資格勉強で新しい知識をインプットしたり、無心で料理を作ったりする時間も大好きです。




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